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今更ながら個人ステマをしてみようと思う⑤深澤辰哉編

歌舞伎とクリエの当落が出ましたね!すの担悲喜こもごもと言ったところでしょうか。

「そうだ、滝沢歌舞伎に行こう」というタイトルの記事を書こうとしましたが、お弁当とウーピーパイの話しか出てこなかったので断念しました。

ということは、これで春の振込ラッシュ終わり!?と昨日思ったんですが、そうなりますよね?

すの担の束の間の休息ですね。きっとまた4月〜5月にサマステでワタワタすると思われますが……

 

さて、今日のすのーまんは〜?すのーまんのゆるキャラふっかちゃん!!

 

 

《深澤辰哉》

愛称: ふっか(他ある?ってくらいふっか)(メンバー全員)

色白ゆるふわな雰囲気に包まれ、いざという時は頼りになる最年長、尊敬する先輩は河合郁人と言いつつも、滝様のヒモであり岩橋の財布…「あれ、この部屋狭くない?」「俺の顔がでかいからだよ!」

ふっかちゃんも書きたいことたくさん出てくるなぁ。ゆるキャラのようにみんなから「ふっか」と呼ばれて愛されるお兄さん。メンバーも全員ふっかと呼んでいる。

ちなみに名前は「ふかさわ」ではなく「ふかざわ」と濁るのが正しい。ちなみにiPhoneでは、「ふかさわたつや」と打つと正しい漢字が出て来る。

意外と背が高く175㎝ほどあるが、色白で線が細くてすらっとした見た目である。相棒のひかるとは対照的に、鍛えるのは苦手とのこと。

髪質がめちゃめちゃ悪く、自他共に認める「タワシ」。そのくせ染めたりパーマかけたり傷めつけている。将来は気をつけてね……

Snow Manは顔面偏差値のわりに(?)ナルシストが多い中で、ヨゴレ役というか自虐ネタもガンガンかましてくれており、「2.5枚目」と呼ぶのにふさわしいキャラクターである。

「あれ、この部屋なんか狭くない?」と誰かが言うと、すぐさま「俺の顔がデカイからだよ!」と返す鉄板ネタがある。さすがにフジモンよりは小さいが、渡辺佐久間など小柄な2人と並ぶと「うわデカっ」となることも稀にある。

また、女装姿がブス(失礼)なことから、よく女装させられている。滝ソロで総長の相手役とすり替わってるブスJKから、キスマイの二階堂ソロではジョッシー役を担当したり、昨年の歌舞伎の鼠小僧で「街一番の美女」であるおまるちゃんを演じたり、インパクトに残る女装をしている。そういえば最近は他メンの見ないな…渡辺のウエディングドレス姿(この時もふっかが和装)くらいかな…

また、web連載「すの日常」の中で「わら」を多用している。いわゆる「(笑)」なわけだが、「(笑)」でも「笑」でも「www」でもなくて「わら」である。

今時!?と思うし、アホっぽいのだが、結局「ふっかなら許せる」(by私の深澤担の友人)となってしまうのが、ある意味ふっかの人間力といったところだろうか。ちなみに岩本のことを「ヒカル」とカタカナ表記にするのも彼だけである。

自分で「すのーまんでダンス下手な方」と言うこともある(これも自虐の一つ)が、あくまで「すのの中で」な訳で、全体で見ればかなり上手い。というかすのの中でも別に下手ではないと思われる。細いシルエットを生かした身軽でふわふわとしたダンスをする。元々の推され具合も相まって、ダンスが上手いJr.の選抜だった「謎選抜」(岩本深澤安井萩谷森田諸星)にも参加していた。

歌声はイメージ通り、甘く優しくふわっとした感じの声。「少年たち」で弟役の北斗に向けて歌った「約束の歌」がすごく素敵だった…あの場でしか聞けなかったのが残念。

かつては「J.J.Express」にも所属していた隠れ推されキャラであり、現すのメンの中では唯一個人うちわが発売されたことがある。

 事務所内の交友関係がとても広いのもふっかの特徴のひとつだ。上は滝様から下は中学生のちびっこまで相当手広い。

滝様から20歳になった頃に連絡先を教えてもらってから交流を深め、すのの中で一番気に入られていると言っても過言ではない。プライベートでよく遊んだり、歌舞伎期間は滝様の楽屋に住みついていたりするのはもちろんのこと、舞台でも重要なポジションやオイシイ役をよくもらっており、信頼されているのが伺える。義経でのりぞう役をもらった時、毎日のように滝様に叱られ泣いたこともあるというが、それも「お前だからできる、お前にしかできない」という滝様の絶対的自信と信頼があったからこそであり、仕事で厳しい分だけプラベは存分に甘やかされている。

また、憧れの先輩としてA.B.C-Z河合郁人を挙げており、ふみきゅんとも仲を深めて可愛がられている様子。河合率いる「河合会」では菊池風磨とともに幹部(?)を務める。「河合会のメンバーは河合くん以外の先輩と食事に行ってはいけない」という黄金律があるにも関わらず、ふっかはしょっちゅう滝様と食事に行っているが、ふみきゅんも昔は相当滝様には可愛がられていたので、滝様との食事は許されているようである。ちなみに千賀とばかり遊んでいた渡辺は河合会をクビになっており、入れ替わりで宮舘がインしている。河合とは2人だけでディズニーランドや箱根旅行へ行ったり、帰るのが面倒だから2人でホテルに泊まったりとカップルのような遊びをしている。河合の影響でモノマネもよくしており、「WISHの松本潤のモノマネをする河合郁人のモノマネ」などが鉄板。個人的オススメは「アイノビート」の感想の北山・藤ヶ谷・玉森の歌い方。(「トメラレナッシェツシェッシェッキッデァッ!!」)

近い後輩では神宮寺、岩橋などと仲が良く、一緒に食事に行ってはおごらされており、とうとう「さいふっか」という呼び名までつけられた。実際事務所歴も年齢もふっかの方が遥かに上なのでおごらざるを得ないところもあるが、じぐいわのことは可愛がっているので満更でもなさそうに見える。

また、ヴァサちゃんやこきたん(川崎皇輝)など中学生くらいのちびっこたちにも「ふっか」と呼ばれて集られている。ふっか本人が小さい子が大好きで可愛がっているので、ちびたちもスキンシップなどをよくしてくる。ちび好きが高じて、W誌の企画でふっかとちびジュの対談が組まれたこともあった。その際、毎回話題に出てくるのが「ふっかがいつまでもファミレスに連れて行ってくれない」という話題で、読んでるこっちとしては「ファミレスぐらいさっさと連れてって奢ってやれよ…!」と思うこともあるのだが、毎回奢れ奢れと無邪気にたかるちびっこたちと「今度ね」と交わす意地悪なお兄ちゃんふっかの構図はたまらなく愛しいので、まだ見ていたい気持ちもある。でも、ヴァサたちが大きくなっちゃう前に連れて行ってあげなね…

 Snow Manの中では阿部くんと同期で1番先輩であり、年齢では最年長になる。実生活でも妹を持つ良きお兄ちゃん(長男)なこともあり、意外と頼りになる最年長である。一応最年少の阿部に対しても特にお兄ちゃん感はあまりなく、「同期」として対等な存在として見ている感じ。ただ、阿部くんが成人した時にはサシ飲みに連れて行ったらしい。

クリエのラスト公演の挨拶もよく任されており、「僕たちはずっとバックダンサーをやっていくつもりはありません!」「Snow Manのためなら何だってやってやります」など熱い名言を多々残している。是非その言葉を実現したいってほしいものである。

 

最近のふっかの髪型が何とも可愛くて頭をもふもふしたい衝動に駆られるが、「あ、そうだ、触ったところでタワシだ」とたま〜に考える。

いよいよ来週に控えた「ジャニーズJr.祭り」も、ふっか曰く「ジュニア魂」。

「魂」って!!10年前のジャニヲタかよ❗️わら

(↑このように絵文字と「わら」を組み合わせて使うと"ふっか感"が出ます)

みんな、ジュニア魂楽しもーね😁わら

いよいよ次は阿部くんの記事だ…!